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日本の軍事拠点開発と私達の被害はテロ資金に流用


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不正アプリで盗聴、盗撮が可能だったり、人体に悪影響なwifiで生体情報取得される事であったり、先日は写真にピースサインを向けると指紋が読み取られ、悪用されると報道があった。車に乗ると運転手の感情も機械に読み取られるようになる。日常生活に入り込んでいるこれらの技術が悪用されている事を怖がってはいけない。共有者を増やす対策をしていく事も被害者を増やさないためには大切である。技術開発の中での犠牲は少しずつ表出してきている。テクノロジー犯罪はそれら全てに関わっている。テロ資金になっている。テクノロジー犯罪の手口は戦前から同じである。
中心加害者が被害者を装い、被害者会に参加したりしているとも以前から見聞きしている。正当な被害者は被害者会に参加できないようにされる。そんな事もある。巧妙である。
テクノロジー犯罪と言うと、不正アプリなどとは違い軍事兵器とされている高度な物もある為、自衛隊の権限が大きいとも言われている。自衛隊だから使用が可能?という事もあるが、現在のように堂々と誇示し、執拗に同じ事件を何回も連続して起こすのは、暴力団手口の様に脅しから人を動かす右翼などの闇が絡んで自衛隊に犯罪者が潜入、誘導している事も考えなくてはならない。


2003年イラク戦争に派遣された日本の自衛隊員、派遣中も自衛隊員による度重なる裏切り怪我に対する適切な対処もなされず、帰国後も自衛隊員に執拗な嫌がらせ、不自然な家庭崩壊、原因不明の自殺に追い込まれた自衛隊員が多数発表された。帰国後の自衛隊員に執拗に関われるのは、日本人によるものである。二重三重の被害を与える手口の被害も日本のテクノロジー犯罪被害者と全く同じ状態である。
自衛隊も分裂被害は考えられる。暴力団も昨年は分裂し、今後新体制である。

やはり、巧妙な個人情報漏洩からテクノロジー犯罪闇勢力がこれらを統率していると考えられる。

今月12日のニュースでは、小笠原諸島は太平洋戦争時に約7000人を超える島民を本土に強制疎開させていた。1968年アメリカから23年ぶりに変換されるまでの経緯は、日米外交史にに詳しい日大教授は「当時小笠原諸島父島には核弾道が配備されていたとも言われていて、安全保障上の高まりの重要性からアメリカは島への帰還は許さなかったと推測される。領土交渉が軍事的な安全保障と密接に絡んでいる事を示す事例だ。」と発言している。(NHKニュース)

軍事拠点と言われている沖縄の普天間米軍基地移転を巡っては、外務省から偽文書が発覚し、米軍を沖縄に引き止める為の工作を、日本(の悪勢力)が関与し行っていた事が発覚している。2010年4月には、移転候補地にグアム テニアン島と、鹿児島県 徳之島が挙げられていた。同月19日 外務省から渡された文書には、米側は「徳之島では訓練場の基準から支障を来す、移転はできない」と説明が書かれていた。そこからテニアン島も基準を満たしていないとされた。44日後鳩山首相は退陣に追い込まれた。
ところが2015年4月、政府側が事実確認を外務省にしようとしたところ「その様な文書は確認されませんでした。」と、法律で保管が義務ずけられているにもかかわらず存在せずだった。在日米国大使館の確認でも「そんな基準はない」との答えだった。
公文書にはあるべき通し番号と発出元の記載が無い、公文書偽造であった。米軍自体も「グアムで何の支障も無い、沖縄のグアム移転計画を以前から立てている」と指摘している。(2016年週刊事実報道)


現在日本の米軍基地は全部で134箇所。何故か東北の基地から中東に向かう自衛隊機のある空軍基地があると、「AERA」で報じられていた。
私の加害者は過去には音声送信や現在感情伝達をしてくる。私がチラシ貼りのお願いに行こうとすると、嬉しそうに「そこは断られるの、私が妨害したの」と伝えてきて、行ってみるとやはり強く断られる、そんな人だが、このAERAの記事もかなり都合が悪かった様で資料の写真が保存先から消えてしまった。

米軍基地を支配し、指示しているのは日本のテクノロジー犯罪による闇組織である。

基地の飛行機の騒音被害から全国で住民が訴えを起こした裁判は計6箇所であるそうである。厚木基地では米軍基地からの騒音問題が40年前から起きていて繰り返し訴訟が起こされている。真夜中にも飛び立つ猛烈な飛行機の騒音、厚木基地に対し、7000人の住民が2016年も裁判が起こされたが、12月8日最高裁では公共性を理由に自衛隊機の飛行禁止を認めない判決を言い渡した。この様な事例の判決は、全国の基地周辺で続く他の裁判にも影響を与えるものと見られている。(12月8日NHKニュース)


沖縄米軍基地の過去からのアメリカ軍兵士による事件も、日本の闇犯罪者が、駐留するアメリカ人兵士の選抜に権限行使、関与し問題を起こしている可能性が大きい。問題を起こしやすい人物を任務に就かせコントロールしている。
日米間でのこれらのトラブル時の決まりは、世界侵略をしていた日本の闇勢力が強かった戦前から大きく関与し、現在に至る事で起き続けている。


これらをまとめると、やはり米軍に闇勢力が働きかけ、海外の現在の争い第三次世界大戦の状態に利益関与する為にアメリカを誘導、利用していると疑われる。
深夜飛行で武器輸出も可能である。南シナ海には中国が軍事拠点としている、いさせている事から経由地として武器、兵器の輸出が容易である。その様に推測し考えていくとやはり日本が優位な条件が揃っている。
世界中での領土問題は軍事拠点開発の為の争いである。






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Author:beblessedall200
世界共通の犯罪組織、テクノロジー犯罪について分析、情報提供します。
ストレスを与えようなどとあらゆる所に潜入する加害者達。わからないように間接的に関与し孤立化させてくるので、社会問題として周知して下さい。非営利情報提供事業アンフェアネスバスター

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